島田市観光協会公式サイトへようこそ!大井川流域の島田・金谷・川根地区を中心に、SLや茶畑、伝統の祭り等、見所満載の観光情報やイベントをご案内します。
ホーム > イベント情報 > 大津ふれあいまつり
1月 January
2月 February
3月 March
4月 April
5月 May
6月 June
7月 July
8月 August
9月 September
10月 October
11月 November
12月 December
〒428-0047 静岡県島田市金谷新町14-2
〒428-0104 島田市川根町家山1173-1
大津ふれあいまつり

★★ 大津ふれあいまつり ★★ 

 会期:令和元(2019)年 11月3日(日) 9:30~14:30 開催(小雨決行)
 会場:大津農村環境改善センター(山王)


地区住民や市内外の人達とのふれあいを目的として始まった

「大津ふれあいまつり」が毎年11月上旬に行われます。

演芸大会、文化展示、体験や地場産品の販売やバザーなど各イベントが行われます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■主催:大津ふれあいまつり実行委員会

■協賛:大津自治会、大津財産区、JA大井川大津支店、大津農村環境改善センター(山王)

■お問い合わせ:大津農村環境改善センター(山王) ☎0547-37-3029

【 関連WEBサイト 】島田市役所HP内 (大津農村環境改善センターのページ)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

会場までのアクセス

※公共交通機関をご利用ください。

お車でお越しの方は、臨時駐車場(大津保育園周辺)をご利用頂き、臨時駐車場より無料シャトルバスにて大津農村環境改善センターへお越しください。シャトルバスは6歳未満のお子様はご利用できません。ご了承ください。) シャトルバス運行時間(9:20~14:40)

開催日時 11月上旬【令和元(2019)年 は、11月3日(日) 9:30~14:30 開催(小雨決行)】
開催場所 大津農村環境改善センター(山王)
アクセス 島田駅北口バス2番乗り場から、コミュニティバス大津線天徳寺行き乗車、「ぎんもくせい」バス停下車、徒歩2、3分
駐車場 お車でお越しの方は、臨時駐車場(大津保育園周辺)をご利用頂き、臨時駐車場より無料シャトルバスにて大津農村環境改善センターへお越しください。(シャトルバスは6歳未満のお子様はご利用できません。ご了承ください。)
お問合わせ 大津農村環境改善センター(山王) ☎0547-37-3029
WEBサイト https://www.city.shimada.shizuoka.jp/kurashi-docs/ootunousonkankyoukai.html
周辺の観光スポット
尾川丁仏参道 約[車:][歩:]
所在地
千葉山智満寺までの旧参道沿いに約100mごとに33対の石仏が立っています。石仏を眺めながらの道のりは自然を満喫した遊歩道となっております。
長谷川家長屋門  約[車:][歩:]
所在地
島田市落合824
島田市内に唯一残る茅葺長屋門 長谷川家は、江戸時代初期に、大水からまちを守るために活躍した島田代官の長谷川藤兵衛長盛の親戚にあたる家系で、代々尾川村名主を務めました。 この長屋門は、元治元(1864)年に建立され、門は茅葺で入母屋造り、間口10m(5間半)奥行き3.6m(2間)、棟札に「維持元...
書家春堰之碑  約[車:][歩:]
所在地
島田市落合  (大津落合忠魂社境内)
江戸時代後期に活躍した落合村出身の画家 春堰(しゅんえん)は落合村の出身で、江戸時代後期に活躍した画家です。 生年は不明、没年は天保7(1836)年、本名は十五郎といい、落合の領主 美濃国岩村の藩主 松平能登守の目にとまり絵師として召抱えられました。 特に猿猴図(えんこうず)を得意とし、猿...
慶寿寺のしだれ桜  約[車:][歩:]
所在地
島田市大草767
今川範氏のお手植えと伝えられる しだれ桜、別名「孝養桜」 慶寿寺は1345年、今川範氏が開山したと伝えられている真言宗の名刹です。 昭和31年に県の天然記念物に指定された慶寿寺のしだれ桜は、今川範氏が父範国の遺徳などに感謝して植えた桜で「孝養桜」とも呼ばれています。 初代は350年前に枯れて...
所在地
島田市尾川321
室町時代後期作、60年に1度御開帳の法蔵寺の秘仏 法蔵寺は尾川地区西側山あい麓にある曹洞宗の寺で、慶安元年(1648)の創建と伝えられています。 江戸時代末期の安政5(1858)年、尾川を襲った水害で裏山が崩壊し、法蔵寺は被害を受け、その後再建されることもなく、被災から約60年後の大正7(1918)...