2026 かわね桜まつり
| 開催日時 | 3/21(土)~4/5(日) |
|---|---|
| 開催場所 | 川根町家山(桜トンネル・緑地公園ほか) |
| アクセス | 電車:大井川鐵道家山駅から徒歩10分 車 :新東名島田金谷ICから約30分 |
| 駐車場 | あり(一部有料) |
| お問い合わせ | NPOまちづくり川根の会 0547-53-2441 |
| WEBサイト | https://www.shimada-kawane.jp/sakurafes/ |
| 備考 | ゴミ箱の設置はありませんので、お持ち帰りください。 |
イベント案内
令和7年度 2026 かわね桜まつり
令和8年3月21日(土)~4月5日(日)(※16日間)
詳しいサイトはこちら→かわね桜まつり2026
桜色に染まる川根の街並み!
川根地区の開花情報はコチラ→→ さくら開花状況 (shimada-kawane.jp)

桜の名所として名高い川根町家山。 毎年3月下旬から4月上旬、大井川鐵道沿いの桜トンネル、家山川沿いの緑地公園桜並木、野守の池のしだれ桜、牛代のみずめ桜などが一斉に開花し、春の訪れを知らせます。
・緑地公園へは家山駅から徒歩約7分(約600m)です。
・桜トンネルへは家山駅から徒歩約12分(約900m)です。
・牛代のみずめ桜へは家山駅から車で約10分(約4km)です。
さくらまつり期間中の土日は交通規制があります。警備員の指示に御協力をお願いいたします。家山川沿い(川根さくら通り)は交通規制(土日)のため家山川河川敷に車両は降りられませんのでご注意ください。
「かわね桜まつり」歴史
桜トンネル周辺に桜を植えた経緯・・・昭和6年(1931年)に県道(現国道)が開通し、大井川鐵道も全線開通し、旧中川根村長が桜の苗を寄付。下川村(現・島田市川根町)の消防組(現消防団)が植え、金谷から中川根まで道路沿いに桜を植えた。多く残っているのが桜トンネル。
桜まつりを始めた経緯・・・昭和25、26年(1950~51)年頃、桜をPRする目的で国鉄(現JR)に協力してもらい始まった。
※当日の天候や開花状況等により、日時・会場の変更及びイベントの中止もありますのでご了承ください。




